こんな気持ちの方におすすめ
* 研究テーマはあるけれど、申請書の書き方がわからない
* 先輩や指導教員に何度も相談するのは気が引ける
* 公募要領を読んでも、何が大事なのかつかめない
* 「研究の意義」をどう書けばいいのか悩んでいる
* 不採択が続いて、自信をなくしている
このサポートで大切にしていること
* 否定しません
研究の方向性や発想を頭ごなしに否定することはありません。
「何が良くて、どこを整えればもっと伝わるか」を一緒に考えます。
* わかりやすく整理します
申請書に必要なのは、難しい言葉よりも筋の通った説明です。頭の中にある研究アイデアを、少しずつ整理していきます。
* ひとりにしません
申請期間中は、不安や迷いがつきものです。
「これでいいのかな」と思ったときに相談できる伴走役になります。